第192号 2026.06.01発行
縞板ギャラリー
遊園地のしまいた
先日、訪れた遊園地で縞板に出会いました。
園内を歩いていると奥で回っている観覧車が目に入り、せっかくなので乗ってみることに。
すると足元に、見慣れた模様を発見しました。外の景色を見るよりも先に、思わず足元をパシャリ。
観覧車のゴンドラ内に縞板が使われていました。
だんだんと上がっていく観覧車の中で景色を見ていると、またしても見慣れた模様が。
今度は足元ではなく、観覧車の構造部分に使われている縞板です。
同乗していた友人に「何撮ってるの?」と言われながらも思わず写真を撮ってしまいました。
工場や現場だけでなく、遊園地のような身近な場所でも縞板が使われていることに少し嬉しい気持ちになりました。
社内イベントのお知らせ
ショッピングセンターのしまいた
年に数回しか行かないショッピングセンターの食料品売り場でアルミの縞板を見つけました。
思わず人混みの中を這いつくばって写真をパシャリ。
食料品が陳列された冷蔵棚の壁面に装飾された縞板以外に、謎のボックスにも縞板が綺麗に装飾されていました。
年に数回しか訪れないショッピングセンターですが、訪れる回数が増えそうです。
社員ブログ
花の苗とエキスパンド

GWに、町内の清掃と花の苗を公園や道端に植えるイベントに参加してきました。
隅っこの台の上にいろんな苗が育てられおり、苗を取ってみると台がエキスパンドで作られていました。
網目で水をあげても溜まることがない、よく考えられているなと感心しました。
少し疲れましたが、エキスパンドが身近にあった事もあり充実した一日を過ごせました。
社長のひとり言
社長のひとり言!?

社長のひとり言!192
6月です。水無月。
今回もウチの社員は街中の縞板やエキスパンドメタルを見つけてはPRしてくれています。有難いことです。
そんな時にナンですが、私は最近面白くないことを列挙させてもらいます。
先ず、依然として外国人観光客が多い。多すぎる。
今日も阪急電車で中国人?と思しきカップルがドデカイスーツケースを二つ、しかも通路に置いて平気な顔をして座っておった。
彼等には人に迷惑を掛けたらあかんという発想がない。品位がない。
見た目もだらしない。
何も彼等東洋人に限ったことではない。
英語を喋る外国人も、それ以外のナニジンか分からん言葉を話す外国人もマナーの悪さに大差ない人が多い。荷物も身体も無用に大きい。
それから、最近は不愉快で残忍な事件が多い。
先ず、南丹市の子供殺人事件。
いくら血が繫がってない父子と雖も、たった11才の子供を殺すとは何事か。
また、栃木県上三川町の強盗殺人事件。
実行役は16才の少年4人。指示役は20代の夫婦。その上の指示役は40代の男で中国経由で他国へ逃亡したとか。
怒りは増すばかりです。
匿名・流動型犯罪グループの仕業とされています。
トクリュウに関しては「極厳」レベルで取り締まって欲しい。
旭川市女子高生殺害事件も然り。犯人の残虐・醜悪ぶりには唖然とする。これも極厳にて。
また、たつの市の母娘殺人事件。犯人は42才(後厄や!)身長160センチの痩せた男。犯行後高砂市内に移動、職質されたときに
「人を殺した」と言うてんのに、なんでわざわざ(多分パトカーで)たつの市まで送ってやるかー?。
兵庫県警は如何なされたのでしょう。
最後は、今回の巨人軍監督・阿部慎之助の娘暴行事件。
あほか!暴力と言え得る多少のイザコザはあったにせよ家庭内の問題やがな。父親も、AIで調べて児相に連絡したという娘(ひょっとして面白い子かも知れん)も、反省してることやし。
たつの市の殺人犯は見逃して(おまけにわざわざ送り届けるのに)、なんで阿部は逮捕するのか。
それより面白味のないのが、すぐに辞任を受理した読売巨人軍という組織。
「巨人軍は常に紳士たれ」かなんだか知りませんけど。
所謂野球プロの集団なんやから、家庭内の問題!と片付けて、
「続投!!」と言うてくれた方が面白かったと思うのですが。
・・・知らんけど。






